トップチーム・県リーグの結果と予定
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日 付 対戦相手 スコア 得点者 場所
次の試合 12:00 福島蹴友会 日大東北高校
4 8月24日 アウェー
(日)
最新結果 ラスティング郡山 6 対 2 原 裕貴3 ☆ 秀英高校
3 4月27日 (32) 中澤 雄輝1 ホーム
(日) (30) 二瓶 翔太1
モランテ マルコ1
相手は戦術的に優れた良いチームだった。
サッカーは格闘技と似ていると思うが、相手がどんな武器を持っていて、何をしかけてくるのかを観察し、対応する能力が求められる。前半は、それができずに相手のペースで殴られてしまった。
後半に立て直すことができたが、相手を完全に倒すことはできなかった。
さらに成長するために何が必要か痛感できた。非常に興味深いゲームだった。
FCシャイネン福島 5 対 0 室橋 博文3 ☆ 十六沼
2 4月20日 (20) 二瓶 翔太2 アウェー
(日) (30)
監督
コメント
試合自体は、優勢に闘うことができた。アタッキングサードの集中力は
向上してきているし、チームスタイルの習慣化も少しずつ進んでいる。
しかし、より高いレベルでの挑戦を考えたとき、相手を崩す段階の質や
相手にとって危険なプレーの確実性を上げていかなければならない。
前節から学んだように、今回の試合から学んだことを活かして
成長していきたい。
原町SC 5 対 1 原 裕貴3 ☆ 南相馬SG
1 4月13日 (11) 下田 和麻 アウェー
(日) (40) 山形 英彬
監督
コメント
サッカーは相手がいてこそ成立する。やはり楽な試合は無いということ。
前半、チームスタイルが体現できなかった理由としては幾つかある。
相手がボールを持っているときの質や、自分達がボールを持ったときに
サッカーを難しくしてしまうプレーがあったことが要因の一つ。
サッカーとは学び続けるものであり、この試合は教科書となる。
前半と後半で内容が違ったが、何故そうなったかを考え、記憶して
次の試合に臨みたい。